Compositor: Kaya
ほほにあたるかぜが
きずおけしてゆく
きみのこえがとおく
ちかくきこえてる
やくそくもばしょなら
そんなとおくない
もういちどここから
はるきはじめよう
みあげるそらはてしなく
とわにひろがる
ひとみかけたゆめがまた
ことをたってでめをさますよ
ないてもこうたり
そしてはなあたり
だれがもあいしたにいつも
あのあさきずしてしってくそれでも
あしたはやってくる
だれもだそうかけた
そんなさんでよる
でももばしてかれた
うでもはばたかさ
だいじのひろあざやかに
ひかりかがやく
ながれさったくろいくを
かなしみならおまかせくれ
あいをとひはなじすべてとひはなじ
だれかをしんじたにいつも
かぜをかんじてるこころにいつでも
あしたはやってくる
せつなすぎてさみしくて
ひとりひらって
いまはじめていえること
こうはきみをあいしてるよ
ないてもこうたり
そしてはなあたり
だれがもあいしたにいつも
あのあさきずしてしってくそれでも
あしたはやってくる
あいをとひはなじすべてとひはなじ
だれかをしんじたにいつも
かぜをかんじてるこころにいつでも
あしたはやってくる